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9月18日 5年生 初めてのミシン🧵

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 5年生 初めてのミシン🧵  5年生、1学期は「初めてのソーイング」で、玉止めや、並縫い、返し縫いやっボタン付け等を学びました。 2学期は、いよいよミシンの学習です。  ミシンはとても重いので、VTRで「安全なミシンの運び方」を確認してから、周りに気をつけながら、ゆっくり運びます。 コンセントにミシンのプラグを差し込んで、電源を入れます。  初めてのミシンなので、手順を一つずつ確認しながら進めるため、先生の説明も真剣な表情で聞いています。  始めは、「から縫い」です。糸を通さないで、ミシンの動きを確認するものです。みんな慎重に動かしていました。 ボビンに糸を巻いて、下糸をセットしてから、上糸をセットします。  上糸のセットは難しいので、あちこちから「先生!」「せんせーーい!」と声がかかりますので、保護者の方のボランティアさんは心強い存在です。 これからでも、保護者の方や地域の方でご都合のつく方は、ボランティアをお願いいたします。 5年生は、ミシンで「ランチョンマット」を作成します。

10月9日 3年生 動物園ガイド🐘 🐒 🐧リハーサル

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 動物園ガイド 🐘 🐒 🐧リハーサル 「動物園ガイド」に取り組んで、はや一ヶ月です。  9月に羽村市役所 土木課の方をゲストティーチャーとしてお招きし、お話を伺ったり、羽村市動物公園で6月に生まれたレッサーパンダの名前を、紹介する看板を考えたりしました。名前紹介の看板は、現在デザイナーさんと相談中とのことです。3年生の子供たちが考えた看板がいつか掲げられる日をもう少し待ちたいと思います。  学習を進めていく中で、よりよい動物園にするためにどうしたらよいかを、今後考えて活動してきました。 多くの人々に動物公園を利用してもらうためにはどうしたらよいか、羽村市の魅力を伝えるためには何が必要かなど、みんなで考えながら学習を進めています。  9月には、羽村市動物公園の園長先生や飼育員さんから、動物と触れ合う仕事の楽しさや苦労についてお話を伺いました。  また別の日には、麻布大学の島津教授から「いのちの博物館」の授業をしてもらいました。骨格標本からわかる動物の特徴について、子どもたち自身が骨格標本に直接触れながら、みんなで意見を出し合い学びを深めていきました。  「へー」「なるほど」「すごいね」と、本物の動物骨格を前に、子供たちの目は好奇心に輝いていました。下の写真は、子どもの象の頭蓋骨です。どのくらいの重さや大きさかを実際に持って確かめています。 10月9日は、「動物園ガイド」のリハーサルを行いました。  羽村市動物公園内の61種類から、10種類の動物を選び、班ごとにそれぞれの動物について調べたことを紹介します。どのチームも、スライドを用意して、自分たちの担当する動物について、わかりやすく説明しようと頑張っています。  端末を使って動物の生態を紹介したり、クイズを織り交ぜたりして、少し緊張しながらのリハーサルです。本番も、さらにうまくいくといいね。 お互いに見合って、改善点を伝え合い、トライ&エラーを繰り返します。  本番は、10月23日(金)です。午前9時15分〜10時15分頃の予定です。 当日は、本校の2年生も見学をします。  保護者の皆様にもご来園いただき、子供たちの頑張りに励ましのお言葉をいただけましたら幸いです。 行事を体験するたびに、成長していく3年生を応援してください。 ※保護者や地域の方は、入園料が必要です。18歳未満は無料です。ご承知おきくださ...

10月8日 芸術鑑賞教室 ♬ 🎹 🎻

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 芸術鑑賞教室 🎹 ♪ 🎻 ♬  ‘‘クラシックで笑顔を創る”ピアノとヴァイオリンのデュオ「スギテツ」さんにお出でいただきました。 クラシックの名曲に、日本の童謡を織り交ぜたり、  ヴァイオリンの特徴を使った、パトカー🚨や救急車、踏切の音マネに子供たちは大喜びでした。  サン=サーンスの「白鳥」が、いろいろな生き物に変わっていく様子を画像と演奏で表現して、見せて聴かせてくれました。 新幹線を創る技術を使って作成されたヴァイオリンでの演奏を聴きました。  手拍子を使って「フォルティッシッシモ」から「ピアニッシッシモ」までを、曲に合わせて楽しみました。 最後に「スギテツ」さんの伴奏で、みんなで校歌を歌いました。  スギテツさんへの感謝の気持があらわれた、素晴らしい歌声が体育館にに響きました。鑑賞だけにとどまらず、探究心や好奇心を刺激する仕掛けが満載で、聴いて、見て、参加して、学んで、楽しめるステージでした。  「スギテツ」さんから、いろいろな楽器や、いろいろな音楽に親しんで欲しいというメッセージをいただきました。この経験が、11月の音楽会につながって行くと思います。

9月30日 3年生 食育指導🍎 🧅 🥔

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 食育指導🍎 🧅 🥔  給食の時間に、羽村・瑞穂地区学校給食センターから栄養士さんにお出でいただき、食育指導をしていただきました。 給食で使われている野菜について 地産地消の良いところについてのお話 学校給食が地産地消にこだわっている理由について 地球のために、CO2削減のために考えていること等 詳しく教えていただきました。  明日の給食に使われている「ながねぎ」「だいこん」「きゃべつ」「こまつな」は、羽村市・瑞穂町でとれたものを使用する予定です。という話に、明日の給食も楽しみになりました。  武蔵野小の子供たちは、作ってくださる方のことも考え、「できるだけ残菜を減らしたい!」と考える児童が多くいて、心が温かくなります。

9月30日 給食指導🍎(1年生)

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 給食指導(1年生) 羽村・瑞穂地区学校給食センターの栄養士さんにお出でいただき、給食について教えていただきました。 栄養士さんから「給食 好きなひと。」という質問には「スキーー!」とみんなが即答でした。 調理員さんの服装や材料を機械で洗う様子等 給食を作る様子を写真と動画で学習しました。 瑞穂・羽村地区の給食センターでは、なんと4200人分の給食を作っています。子どもたちも「えー!そんなに!?多すぎて分からない!」と、おどろいていました。 調理に使う鍋の外周と同じ大きさのホースを持ってきていただきました。その大きさに、みんなはびっくりしました。 その中に、子供たちなら何人入れるのかな? 調理に使うスパテラの重さも、実際に持って体験しました。 給食が作られるまでの過程を学習しました。 また、給食は調理員さんだけではなく、献立を考える栄養士さん、予算を調整したり食材を発注したりする方、食材を運んでくださる方、給食を各校へ届けてくださる方、校内では学年毎にオープンスペースまで並べてくれる給食作業員さんの方々等の働きで、私たちへ届けられていることがよくわかりました。 これからの給食も、感謝の気持をもって食べることや、好き嫌いをせずに、残さず食べるようにしたいという気持ちが、強くなりました。 

9月24日 4年生 いろいろな物を英語で買おう🔤

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 いろいろな物を英語で買おう🔤 子供たちが、お店やさんとお客さんに分かれて、買い物をします。 初めは、shopping  mission  card にALTの先生が野菜、果物、文房具等の、「物」「色」「数」を指定します。 ALTの先生のからの英語を、必死に聞き取ります。 それから、Helloと挨拶してから、   目的の品物を買っていきます。 買い物を終えたら、もう一度ALTの先生に、「check  please」と、確認してもらいます。 お買い物に必要な表現の「May I help you? What do you want?」などの難し  い言葉もすらすら言える4年生。本当にすごいです。  子供たちは、毎回の授業に楽しく英語に取り組んでいます。 できることが、一つずつ増えていくとますます英語が好きになります。 そんな英語好きの子を、育てていきます。

9月15日 6年生🍉夏の思い出を詳しく伝えよう⛺️⛱️🍧

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夏の思い出を🍉詳しく伝えよう⛺️🍧 始めにALTの先生方が、夏の思い出を教えてくださいました。                次は、自分たちが経験した「夏の思い出」を「スキルアップドリル」にまとめたものを発表するために、友達同士で練習します。 次は、ALTの先生に伝えていきます。 どんどん積極的に、ALTの先生の前に並ぶ様子はさすが6年生です。 はっきりとclear voiceで、伝えることができています。 スキルアップドリルを見ないでも、ALTの先生の顔を見ながら伝えることができる子もいます。 「〇〇へ行きました。」「□□をしました。」だけではなく、感想やその時の自分の気持ちや周りの様子も加えて話しています。 子供たちの楽しかった思い出を聞いていると、ALTの先生も自然と笑顔になります。 ALTの先生からの質問にも、即答して楽しく会話をしている様子もありました。   英語を自由に使えると、コミュニケーションが広がり、お互いの思いや考えを共有することができるようになります。