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9月30日 3年生 食育指導🍎 🧅 🥔

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 食育指導🍎 🧅 🥔  給食の時間に、羽村・瑞穂地区学校給食センターから栄養士さんにお出でいただき、食育指導をしていただきました。 給食で使われている野菜について 地産地消の良いところについてのお話 学校給食が地産地消にこだわっている理由について 地球のために、CO2削減のために考えていること等 詳しく教えていただきました。  明日の給食に使われている「ながねぎ」「だいこん」「きゃべつ」「こまつな」は、羽村市・瑞穂町でとれたものを使用する予定です。という話に、明日の給食も楽しみになりました。  武蔵野小の子供たちは、作ってくださる方のことも考え、「できるだけ残菜を減らしたい!」と考える児童が多くいて、心が温かくなります。

9月30日 給食指導🍎(1年生)

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 給食指導(1年生) 羽村・瑞穂地区学校給食センターの栄養士さんにお出でいただき、給食について教えていただきました。 栄養士さんから「給食 好きなひと。」という質問には「スキーー!」とみんなが即答でした。 調理員さんの服装や材料を機械で洗う様子等 給食を作る様子を写真と動画で学習しました。 瑞穂・羽村地区の給食センターでは、なんと4200人分の給食を作っています。子どもたちも「えー!そんなに!?多すぎて分からない!」と、おどろいていました。 調理に使う鍋の外周と同じ大きさのホースを持ってきていただきました。その大きさに、みんなはびっくりしました。 その中に、子供たちなら何人入れるのかな? 調理に使うスパテラの重さも、実際に持って体験しました。 給食が作られるまでの過程を学習しました。 また、給食は調理員さんだけではなく、献立を考える栄養士さん、予算を調整したり食材を発注したりする方、食材を運んでくださる方、給食を各校へ届けてくださる方、校内では学年毎にオープンスペースまで並べてくれる給食作業員さんの方々等の働きで、私たちへ届けられていることがよくわかりました。 これからの給食も、感謝の気持をもって食べることや、好き嫌いをせずに、残さず食べるようにしたいという気持ちが、強くなりました。 

9月24日 4年生 いろいろな物を英語で買おう🔤

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 いろいろな物を英語で買おう🔤 子供たちが、お店やさんとお客さんに分かれて、買い物をします。 初めは、shopping  mission  card にALTの先生が野菜、果物、文房具等の、「物」「色」「数」を指定します。 ALTの先生のからの英語を、必死に聞き取ります。 それから、Helloと挨拶してから、   目的の品物を買っていきます。 買い物を終えたら、もう一度ALTの先生に、「check  please」と、確認してもらいます。 お買い物に必要な表現の「May I help you? What do you want?」などの難し  い言葉もすらすら言える4年生。本当にすごいです。  子供たちは、毎回の授業に楽しく英語に取り組んでいます。 できることが、一つずつ増えていくとますます英語が好きになります。 そんな英語好きの子を、育てていきます。

9月15日 6年生🍉夏の思い出を詳しく伝えよう⛺️⛱️🍧

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夏の思い出を🍉詳しく伝えよう⛺️🍧 始めにALTの先生方が、夏の思い出を教えてくださいました。                次は、自分たちが経験した「夏の思い出」を「スキルアップドリル」にまとめたものを発表するために、友達同士で練習します。 次は、ALTの先生に伝えていきます。 どんどん積極的に、ALTの先生の前に並ぶ様子はさすが6年生です。 はっきりとclear voiceで、伝えることができています。 スキルアップドリルを見ないでも、ALTの先生の顔を見ながら伝えることができる子もいます。 「〇〇へ行きました。」「□□をしました。」だけではなく、感想やその時の自分の気持ちや周りの様子も加えて話しています。 子供たちの楽しかった思い出を聞いていると、ALTの先生も自然と笑顔になります。 ALTの先生からの質問にも、即答して楽しく会話をしている様子もありました。   英語を自由に使えると、コミュニケーションが広がり、お互いの思いや考えを共有することができるようになります。

9月14日 ミニコンサート🎺(武蔵野小学校🥁吹奏楽団)

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 ミニコンサート🎺武蔵野小学校🥁吹奏楽団 吹奏楽団のみんなは、4年生から6年生までの、音楽好きの子供たちです。 4月から、朝練習と土曜練習を続けてきました。 今日は、2曲を披露します。 パート毎の音程やリズムを揃えるまで練習を重ねてから、次は全体でまとまりのある曲に仕上げていきます。 自分の楽器の音を聴きながら、曲のイメージを意識して、楽譜を見ながら、指揮も見て、他の楽器とのハーモニーも聴きながら⋯。 みんなの奏でるハーモニーがまとまった時が、最高です。 やっぱり音楽ってステキ! 昼休みでしたが大勢の子供たちが集まり、うっとりして聴き入ったり、そしてノリノリで体を揺らしたりしながら聴いている子もいました。 吹奏楽団への新入団員が増えると、演奏する曲のバリエーションも豊かになり、より楽しく演奏することができることと思います。 初めは誰でも初心者です。 楽器に触れるのが初めてでも、上級生や先生方が丁寧に教えてくれます。 4・5年生で興味のあるお子さんは、一度、見学してみませんか?音楽専科にお知らせください。

9月4日(金)3年生 こどもまんなか公園づくりプロジェクト 

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 こどもまんなか公園づくりプロジェクト  羽村市役所の土木課の方をお招きして、「こどもまんなか公園プロジェクト」について、詳しく教えていただきました。 【「羽村市って、どんな町?】 羽村市の魅力(ステキなところ)は?  羽村市は小さいまちだからこそ、温かいまち・つながりが深いまちづくりをしているそうです。 みじかにあるあたりまえのひみつ  「市内に公園は84箇所ある。」というお話に子供たちは「えーーー?!そんなにあるの?すご〜い。」と驚きの様子。   羽村市の人口1人当たり、畳4枚分あること知りました。 【公園のひみつ】  公園ってなんだろう?と、改めて考えてみました。  それぞれの公園に役割や特徴をもたせ、人と人、人とまちをつなぐ場所となるように考えているそうです。 みんなのあたりまえを支える人たち  企画 設計・整備・管理・活用・運営等、公園には、様々な人が関わっていることがわかりました。 「みんなの手で公園を育てる。」という意味を考えました。 「公園」からはじまるまちづくり  まちを元気にするには、まちづくりが大切になります。 「みんなが好きであり続けるまち。」を目指して、羽村市では「こどもまんなか公園づくりプロジェクト」に取り組んでいます。 【武蔵野小学校の3年生は、なぜ「動物園ガイド」をするのか?】  子供たちが行う「動物園ガイド」は、ただの羽村市動物公園の紹介ではありません。  動物公園を会場に、動物の魅力や動物公園の素敵さを伝えながら、「羽村市の魅力を伝える」役割があります。  市役所の人や地域の方、公園の利用者や子供たち等、みんなで一緒にすてきな動物園ガイドをつくって、すてきな動物公園、まちにしていきましょう。 という力強いエールをいただきました。 そして、こんなミッションもいただきました。  ・「ZOOデビューなら こどもまんなか はむら」    の羽村動物公園のポスター作り  ・レッサーパンダの赤ちゃんを9月19日から一般公開します。   その際に展示する、赤ちゃんの名前を紹介する看板作り  5時間目には、赤ちゃんレッサーパンダの命名看板のデザインを班ごとに考えます。 班に分かれて、、さっそく「看板作り」です。 端末で調べながら…。 デザインは? 字体は? 色は? どんどんイメージが膨らみます。  武蔵野小学校の3年生が考えた「レッサーパ...

9月1日 令和8年度 2学期始業式

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 令和8年度 始業式  張り詰めた緊張感の中にも、温かい雰囲気が感じられ、全校児童が揃っての始業式です。  はじめに転入生の紹介をしてから、始業式を行いました。児童代表の言葉は、5年生が努め、2学期に頑張りたいこと・目標についての発表がありました。 校長先生の話 1.地域と笑顔でつながる 2.正しい生活リズムを身に付ける    やるべきことができる生活リズムになるよう、自己をコントロールする力を   身に付ける。 3.ゴール(めあて)を明確にして、努力する週間を身に付ける。 4.いつでも、誰にでも相談週間 生活指導の担当からの話 災害に備えての 避難訓練があります。 1.できることを増やす 2.生活リズムを整える 3.むさしのリーダーシップを実行する 4.「不安なとき」友達、先生に声をかける。  長い夏休み明けでしたが、気持ちを切り替えて45日前の終業式同様、素晴らしい姿で参加していて、2学期を頑張ろうという姿勢が全校児童から伝わってきました。