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2月3日 せつぶんコンテスト2026(むさしの学級)👹

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 せつぶん コンテスト 2026👹 2月3日の節分に合わせて、自分の追い出したい「おに」等を作りました。 みんなの「おに」等を並べて、今日は「せつぶんコンテスト」です。 「ようかいむらのにこにこまめまき」の読み聞かせの後に 自分の作った「追い出したいおに」等にめがけて、豆をまきました。 「さぼり おに」や「やすみ おに」という「おに」も、います。 「おこり おに」「なきむし おに」等、様々な「おに」がいます。 次は、メインのみんなが考えた「おに」等のコンテストです。 「カラフル賞」「おもしろい賞」「ていねい賞」等、の他に、 「かわいい賞」や、「うまい賞」「色塗り上手賞」等、子供たちが賞の名前をつけました。そして、全員が「◯◯で賞」をつけてもらいました。 明日は立春です。あたたかな春が待ち遠しいですね。

1月29日 長なわ記録会

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 1月29日 長なわ記録会 2週間、中休みに学級ごとにまとまって練習を重ねてきました。 大寒波で寒い日もありましたが、声を掛け合って練習を続けました。 今日はいよいよ、練習の成果を試す記録会です。 クラスの目標回数を目指して、みんなで気持ちを合わせて跳びます。1年生も小波ではなく大波でチャレンジしました。 回数が増えてくると、だんだんと数える声が大きくなっていきます。 たとえ、うまく跳べなかった子がいても、「どんまい!!」とか、「気持ち、切り替えて行こう。」と、前向きな声掛けが聞こえました。 目標回数をめざして、クラスがひとつになりました。 これまでの経過が廊下に掲示されました。 上記の数になるには、クラスの数だけ物語がありました。 がんばってきたことを、ぜひ、お子さんに聞いてみてください。

1月27日 プロから学ぶ(6年生)🎥 ✂ 🔪 🏏 

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 プロから学ぶ(6年生)🎥 ✂ 🔪 🏏  キャリア教育の一環として、様々な職業の方(プロ)をお招きして、直接お話を伺い、自分の職業観を育て、自らの将来への見通しをもてるようにすることがねらいです。 児童は全11講座の中から希望する3講座を受けました。 まずはじめに、体育館で「はじめの会」を行いました。 それぞれの講師の先生から、どんなお話が伺えるのか楽しみです。 1.保育士 2.映画監督 3.スポーツインストラクター 4.介護福祉士 5.食品リサイクル事業 6.飲食店(くじら専門店) 7.音楽教室講師・音楽短期大学講師・編曲家 8.美容師 9.塗装業 10.プロボクサー 11.飲食店(イタリアン)  一つの講座に6年生は4〜6名です。プロの方々は、一人ひとりの顔をしっかり見て、丁寧に話をしてくださいました。仕事をする上で、常に相手が喜ぶ姿を思い浮かべながら、仕事を楽しみながら取り組んでいることが分かりました。 質問に対しては、一つ一つ真剣に応えていただきました。 終わりの会では、6年生の代表から感謝の言葉がありました。  児童は貴重なお話を伺うことができ、仕事に対する心構えや将来への見通し、そして、自分が「今できること」からがんばることの大切さなどを学ぶことができました。  本日は、お忙しいところにもかかわらず、先生方におかれましては快く講師を引き受けていただき、また、遠方より6年生のために足をお運びいただき、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

1月23日 郷土博物館(3年生)🏺☎

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 郷土博物館(3年生)🏺 企画展として「むかしのくらし」を開催しています。 およそ明治時代から大正・昭和に使われていた生活用具が展示してあります。 学芸員さんの説明から、現在の生活道具との違いや変化・工夫を学びます。 ◯旧下田家エリア 今日のように寒い日の暖房は、囲炉裏だけです。他には、火鉢やこたつもありましたが、現代のように部屋全体を温めることはできなかったようです。 囲炉裏の煙には、家の虫を駆除する作用があったことを聞いて、「へえ〜。」と思わず子供たちから、声がもれました。 ◯昔の道具エリア 洗濯機のない時代には、洗濯板を使い、冷たい川の水で洗濯をしていたと聞いて「すごーい。」 他にも、白黒テレビの分厚さや、ランドセルのサイズに驚き、たくさんの「知らない物」を実際に見ることができました。 ◯養蚕エリア 西多摩村と言われた大正初期には、日本でも屈指の養蚕の村になっていた羽村です。 当時使われていた道具を見学しました。 主要な産業や生活様式が変わることで、使っている道具が、時間の経過とともに、移り変わってきた様子を学習しました。 現在使っている道具や機械がなかった頃には、昔はどのように工夫していたかを考え、学習を深めることができました。 武蔵野小学校から羽村市郷土博物館まで、往復で約7キロメートルを歩き切りました。 3年生は、多摩動物園、図書館やゆとろぎ、日都産業、スーパアルプス、羽村動物園等、校外に出かける行事が多くありました。 回を重ねるごとに、全体での歩き方、話の聞き方が上手になってきています。 4年生の「0学期」としての自覚や責任感をもっている様子を見て、頼もしく感じました。

1月20日 ご飯🍚と味噌汁を作る(5年生)

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 ご飯と味噌汁を作る🍚(5年生) 6月に根搦み前水田で、田植えをした時の米を使います。 品種は、「羽村米」と呼ばれる、「ひとめぼれ」と「こしひかり」です。 ご飯を炊く時には、炊飯器を使っているご家庭が多いかと思いますが、今回は鍋で炊きます。 「米って、どのくらい洗うの?」「もう、いいんじゃない。」と、班で相談しながら、味噌汁の煮干しの準備も同時に進めます。 米を炊く前に浸水させる理由を、初めて知りました。 ご飯の炊き上がりの判断が難しいです。 「もういいかな?」と何度も、火加減を確認しています。 「ご飯、炊けたかな⋯⋯。」と、少し心配そうですが⋯⋯。 「ちょっと、固めかな?」という班や、「すんごく うまい!!」という班も。 だしを取った煮干しも、SDGsの観点からフードロス削減のために、「食べる。」と決めた班もありました。 おいしく食べた後は、協力して、素早く片付けました。 「もう、お腹いっぱい、給食は食べられないかも。」という子もいました。 これからは、家でも鍋でご飯を炊くことができます。 今日の実習を忘れないように、家でもやってみては、いかがでしょうか?

1月20日 My townを紹介しよう (5年生)

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 My  town を紹介しよう(5年生) 前回「ALTにオリジナルタウンの、道案内をしよう。 」の発表をしました。 今回は、羽村市にある「おすすめの場所や施設」と、羽村に「あったらいいな」という施設を考え、プレゼンしました。 少し緊張した様子で始まりました。 ジェスチャーも交えて、説明しています。 ALTの先生方に順番に説明し、6回繰り返します。 繰り返しているうちに、メモを見なくても、相手の顔を見てプレゼンができるようになってきて 先生からの急な英語での質問にも、答えることができました。 「羽村のおいしいもの」、「羽村にしかないもの」「羽村にあったら うれしい施設」等、羽村の魅力や未来の羽村を、先生方に伝えることができました。 ALTの先生方からは、「clear  voice!」「nice smile」とコメントをもらい、嬉しそうな子どもたちでした。 今まで知らなかった羽村の魅力が伝わり、「good  job!」とたくさん褒めていただきました。

1月16日 えっっ? 火事🔥?

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 1月16日 えっ? 火事🔥? 今日は、「予告なしの 避難訓練」でした。 1時間目の学習中に、急に「サイレン」が鳴りました。 子供たちは、「えっ?」と驚いていましたが、冷静に放送から状況を把握することができていました。 「火事?」「どこで?」「どこから、避難する?」 「理科室から出火」という想定だったので、西階段は使えません。 東階段に全員が集中していますが、話し声は一言も聞こえませんでした。 大勢の足音だけが、聞こえるだけです。避難時は、混雑するので上の学年が内側を通り譲り合いながら避難します。 素早く、全員が避難することができました。 話を聞く態度も静かで、落ち着いていました。 今まで重ねてきた避難訓練の成果です。 乾燥している冬季は、ちょっとしたことで大きな火災になります。 本当の災害時には、落ち着いて自分の命を守る行動ができるようになって欲しいと願います。